双望会にはとびっきりの双眼望遠鏡が持ち込まれますので、それらで色々見せて頂きたいと思っています。
 
服部さんや岡本さんのでっかいやつではアンドロメダ銀河の中の球状星団めぐり、、。
広視野の双眼では以下に示すアステリズムを皆で鑑賞するというのはどうかな?
 
Toodstool(毒キノコ)、Airplane、Dolphinus Minor、Little Queen(ミニカシオペア)、Kemble's Kite(ひし形の凧)、Backward "5"(5の鏡像)、Star TrekのKlingon Battlecruiserなどなど、、。
 
最近全く星を見ていないため、迷子にならないよう、予め手帳等にこれらの探し方をメモしておこうと思います。
写真は昨年の会場で撮影した写真で。このような星空を期待しています。
 
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