ここは太陽がたいへん眩しくサングラスが無ければ辛いのですが、熱量はあまり持ってなく、日中のコンクリートの上に腰を下ろしても大丈夫です。
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写真の彼女もなかなかのお洒落さんです。

ところで、昨日のブログで最後のプレーを渡嘉敷が理解していなかったというのは誤りです。ごめんなさい。彼女は理解していましたが、Sueへのスクリーンの位置が少し悪かった(低すぎた)のでした。スクリーンを2回かけるということで2回目の方に意識が偏ったのでしょう。仕方がないですね。プレイの寸前にSueから結構厳しい声をかけられ、渡嘉敷はガチガチでしたから、、。
まあ、これも勉強です。

大神選手がフェニックスに所属していた時、とある解説者が日本人とのコミュニケーションの問題点について語っていました。
英語のわからない人にはここに立てと厳密な位置を指示しても伝わらない。バスケットは大変細かい指示が必要であるのでこれが難しいところだ。と、、。
因みに米国でプレイするバスケットボールの選手は100%英語が理解できます。英語が駄目だと酷評されたドイツ人のNowitzkiや中国人のYao Mingも1年後にはペラペラになっています。
昨夜の試合の責任は渡嘉敷には無いかも知れませんが、反省材料にはなるでしょうね。