さて、昨日より少し設計を進めて接眼部の取付状態をエクセルの描画機能で作成してみました。

イメージ 1

Box構造の接眼部と鏡筒の鉛直部材2本は観測地(On-site)で最後に組み立てます。
接眼部が傾いて取り付けられているのは、鏡筒の向き(鉛直~地平線)を考慮してのことです。

先日注文した数百円のドローチューブがもうすぐ届くので、それとの相性を確認しながらドライブシャフトとその他の支持構造の材質を選ぶ予定です。
支持構造がうまく機能しなければJerryも推奨しているベアリングを導入するかな?!