2014年09月

今年のThanksgiving Weekend(11/27-30)に何をしようか考えていたら、シアトル~アラスカ(フェアバンクス)往復航空券が結構少ないマイルで手に入ることがわかったので、取り敢えずチケットだけ押さえました。
月もそれほど大きくない時期なので、オーロラ/星空観賞しようと思っています。
問題は宿泊地なのですが、オーロラ鑑賞に行かれたことがある方の意見を伺いたい!(行ったことのない人の無責任な意見もOK!)
皆さん、よろしくお願いします。
No.1候補はチナ温泉。今年の夏にカナダ人のスティーブが訪れ、すごく良かったと言っていたので、、。でも気になるのが、日本人ツアー客でごった返すのではないかということ、、。フェアバンクスには成田からのツアー専用直行便もあり、日本人スタッフがいるチナ温泉は、ツアー対象になっているみたいですので、、。
 
下の写真は先日のシアトルでのオーロラ騒ぎの時にRonが捉えたと言っているオーロラです。(ちょっと疑わしいけど、、。)
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OSP報告の最終回をお届けします。
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会場へ行く途中、3000メートルを超える山を幾つか見ました。
そのうちの一つが以下の写真のMount Hoodです。標高は3400m。雪が少し残っていて美しいですね。
山の手前は3年前は焼け野原だったのですが、今は復活して草が生えてきていますね。
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途中で道路標識を標識を銃の的にしているのをよく見かけました。このあたりは米国独特ですね。
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以前にも紹介したように業者の方が常駐してくれて10ドルそこそこで食事を提供してくれました。写真に写っている車がキッチンで、そこで受け取ったプレートを手前のテーブルで頂きます。飲み物のデフォルトがレモネードというのがいかにもアメリカらしい、、。
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また、会場には反射鏡研磨の実演をする業者も来ていました。(シャキールが挑戦して喜んでいた。)
もちろん、テレビューをはじめとする各業者もいろいろ物品を持ち込んでいました。電話が通じ難かったのに、クレジットカードはちゃんと通信できたのには笑っちゃいました。
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下の写真は明け方に昇る月とオリオン、双子。ソフトフィルターを付けていないので、星座がわかり難いですね。
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9/18(木)にシアトルのダウンにあるShowboxというLive HouseでHeartのLiveを観てきました。
Heartはアン/ナンシーの美人姉妹を中心とするバンドで、1975年にMagic Manが全米9位、Barracudaが1977年に全米11位となりました。Barracudaは日本でもヒットしましたので、ご存知の方もいらっしゃると思います。
そして1985年に美しいバラードであるThese Dreamが全米No.1。小林克也のベストヒットUSAでも度々流れましたよね。また、昨年にはRockの殿堂入りも果たしました。
そんな彼女らはシアトル出身。日本では観る機会がなさそうなので、頑張って行ってきました。
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立ち見で、早く来た者勝ちであった為、開演時間の2時間半前に到着したのですが、既に長蛇の列が、、。でも並んだ甲斐あって、ステージ中央から3mの距離で、比較的背が低い女性たちの群れの中に陣取ることができました。一眼レフカメラは持ち込み禁止だったので、一緒に行ったShoによる写真と動画をご覧ください。(携帯電話のカメラ等による静止画/動画はOKでした。)
 
 
 
 
米国の良いところは酒のグラスを片手に音楽が聴けるところです。この日はジン(タンカレー)のロックを飲みながら音楽にも酔いしれました。
 
アンは現在64歳、ナンシーは60歳なのですが、年齢を感じさせない歌声と動きにはびっくり!!ほんとに凄いことです。
 
20時の開演から1時間半ほどで終了しましたが、合計4時間立ちっぱなしで、おまけにジャンプや軽いステップも踏んでいましたので、結構良い運動になりました。
 
で、終わってからハードロックカフェに行き、ハンバーガーを食べて思いっきり米国人しました。
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シアトル北部にあるバラードという昔ながらの店が続く雰囲気の良いところのTractor Tavernという店で日曜の夜8時から3組が立て続けにロックのライヴがあるというので観てきました。
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入場料は8ドル。時々行くJazzの店に比べると圧倒的に安いということもあって若い人が多かったです。
最初に出てきたのが下の写真のKristen Palmarをヴォーカルにした5人組。
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彼女は見ての通りの美人で、黒いTシャツにタイトのミニスカートがとてもよく似合っていました。身体は小さいのですが、スティーヴィー・ニックスのようなハスキーボイスで、内股で身体を捩じりながら歌う姿にしびれました。
サイドヴォーカルのZachという男性はKristenよりも高い声が出せることが自慢でしたが、ちょっと気持ち悪い感じ。ドラムやベースも自己主張が強すぎてバラバラでした。
ライヴの後でKristineに話を聞いたところ、本ユニットによる初めての演奏だったそうで、練習が足りないとしきりに言っていました。彼女はルイジアナ出身だそうで、そこの訛りを出さないようにする為、すごくゆっくり話をしていました。訛りがないねえ!なんて言うと嬉しそうにほほ笑むところがキュート!!ファンになってしまいました。
 
次のバンドはRobert Jon & the WreckというSouthern Rock/Country Bluesのバンド。カルフォルニアからのツアー中だそうです。太ったおじさん5人組によるハーモニーが素晴らしく、堅実なロックを奏でていました。
下のリンクで演奏を聴いてみてください。
 
最後は昨夜の目玉のVAN EPS。地元のバンドで元気で楽しそうにやっているのが好印象。観客の乗せ方も上手く、Jumpingをみんなでするように要求したり、一緒にBeatlesのCome Togetherを大合唱したりと最高に楽しかった。
ライヴの様子は下のリンクからご覧ください。
ビデオだと大人しい感じですが、会場では翌日に耳鳴りが残るほどの大音響でしたので、迫力が凄かったです。
 
ライヴ会場には椅子やテーブルが数台しかなく、基本的に立ち見でした。そこに20歳そこそこのモデルみたいな女性たちが露出度の高い服で踊りまくるのですから、それを見ているだけでも楽しかった、、。久々に学生時代の大学祭を思い出しました。
 
今週の木曜にはHeartを観に行きます。

今週末にシアトルでオーロラ(こちらではNorthern Lightと表現することが多いです)がみられる可能性大というニュースでもちきりでしたので、昨夜出かけてきました。
 
2004年にはダウンタウンでも見事なオーロラがみられたということで、期待感いっぱい。
大学教授をはじめとした様々な人が出現時刻を予測しておりましたが、月が昇る前だったり、月が煌煌と輝く深夜だったり、、。
Ron Tamがうちで見なよ!って誘ってくれましたが、月出後ならば少しでも空気が澄んでいる所が良いと思い、以前にShakilたちと出掛けた自宅から2時間ほど離れた国道沿いの広場にしました。
 
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月出直前から11時くらいまで滞在しましたが、オーロラらしきものは確認できず。地平線の色がオレンジ~緑っぽかったのですが、(オレゴンでも見た)光害が山火事の煙に反射しているものかと思いました。
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北の空には淡い筋状の雲が漂い、それがオーロラっぽく見えましたが、途中で突然やって来た一人の青年が、いろいろな場所でオーロラを探したがわからなかったと言っていましたので、駄目だったと思います。(ネットやテレビのニュースでも何も言っていませんでしたし)
上記の青年はヘッドライト消して広場に入ってきて、到着後すぐに声をかけてきました。
日本と同じでマナーの良い人だったので、気持ちが良かったです。
 
 
ところで出発前にはソフトボールを行いました。
こちらの人たちは結構真面目に本格的に試合に取り組みます。
いつもアウト数を確認する声を出し、ツーアウトだったらランナーに対しては、バットにボールが当たった瞬間にスタートしろとか、ワンアウト3塁ならフライが上がったらタッチアップを考えよとか声をかけます。守備だったら、近い塁でアウトにしようとか、3塁ランナーは無視しようとか、指示し合います。
日本でいう高校野球経験者みたいなめちゃめちゃ上手い人はそれほどいないのですが、、。
2か月前にやった時には、一本しかヒットが出なかったので、前日にみんなでバッティングセンターに行って100球ほどトレーニングした甲斐があり、私は6打数6安打。ピッチャー返しを心掛け、全てセンター前ヒットでした。最近テニスばかりやっているので、重心をやや前方に移動させながら打つテニス打ちでしたけどね。
4回ホームに帰り、全力疾走も何度かしたので、良い運動になりました。
守備はファースト、サード、ショートおよびセンターでしたが、内野への強い当たりをはじくこともあり、情けなかった。でも私がセンターを守っている時にヒットでホームに向かう2塁走者をホームで封殺できたのはうれしかったです(ここのおっさんたちはあまり走るのが早くないくせにヒットで二つの塁を狙おうとするので、刺すチャンスが結構あって面白いです。)。
結果は21対21の引き分け!!2時間に及ぶ乱打戦でした。
先ほどソフトボール・スローピッチのワールドカップをテレビで見たのですが、やっぱり20点越えの試合でした。
ピッチャーはマスクをつけており、投球直後に2~3歩下がっていました。捕手はプロテクターを付けず立ったままで、我々がやっているのとおんなじ感じでした。

今回はOSPのTelescope Walk Aboutという機材紹介にエントリーしていたいくつかのドブを紹介します。
Telescope Walk Aboutというのは自己申告制で毎年5つくらいしか紹介されません。したがって必ずしも皆が印象に残ったというわけでもないのですが、説明をしっかり聞く良いチャンスでしたので、記録に残しておきました。

一つ目は10歳の女の子が3年かけて製作したという6インチドブソニアン。架台のスマイルマークや筒先のシャワーキャップの色ととかも自分で考えて作ったとのこと。凄いですね。
説明の仕方が少々おませだったので、大人から厳しい質問が、、。「コリメーションってどうやってするの?」。
これには流石に答えることができず、向こう側のボールテレスコープを製作したお父さんに任せていました。
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で、向こう側のお父さんのドブは蓋を開けて写真三脚で作ったバーを引き上げるだけでほぼ組立完了。
ミラーボックスがビリヤードの8番だと知ると皆口々に"Eight Ball ! Cool !"と言っていました。
お洒落ですねえ!!

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次は70cmドブを製作したHawardの8inchドブ。軽くて座ってゆっくり観れるものが欲しくて製作したとのことです。
最近の米国での機材紹介は軽さをアピールする為に片手で鏡筒を持ち上げることが多いです。
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架台の狭い棚には何を入れるのかと思っていたら、老眼鏡をしまうのだと、、。星図を見る時にかけた老眼鏡はしまう所が無いとなくしちゃいますからね、、。大きく頷いたあなたはシニア世代??(私はまだ老眼鏡とは無縁ですよ。)

彼はこれを将来的にはトラベルスコープにしたいと言っていました。
その時突込み好きのDan Gray(もう一台の70cmオーナー)が一言!「棚には靴下や下着が入れられるから良いよねえ」

3台目は仙人のような顎鬚が素敵な人(名前は忘れた)のドブ。箱の状態から引き上げて、片手で一本ずつバーを取り付ければ良いそうで、バーの下部取り付け構造に工夫がしてあるそうです。(すみません、しっかり聞いていなかったので、レポートできません。)

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最後は世の中にウルトラ・ライト・ドブを広めた人として米国では有名なMel Bartelsの木製ドブ。
15年位前から彼は彼のウェブサイトで軽量化ドブの紹介をしてきました。私はその紹介を見なければ自分のドブを作っていなかったかもしれません。私にとっても世の中の金属製軽量化ドブメーカーにとっても重要な人だと思っています。
彼も軽さをアピールする為に持ち上げていますね。
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これまであれだけ軽量化したトラスドブを紹介してきた彼ですが、これからはチューブ式+短焦点ミラーの時代だと言っていました。P2(パラコア2)を用いればFが3.0くらいの鏡でも問題なく、取り回しも簡単。でもFの短い鏡は光軸にセンシティブなので、トラスでは剛性が低く天体の高度によって光軸が若干ずれる。だからこれからのトレンドはチューブ式なんだと、、。(安易なテンションワイヤー式や4本バー式ドブへの警鐘かもしれません)
私のトラスドブも組立後3~4時間後に増し締めし、光軸を見直します。動かしているうちに結合部が少し緩くなりますからね。ですからチューブ式の方が良いという彼の意見には賛成です。まあ光軸を追い込む程度によりますけどね。

Melさんは私達の車の隣に後からやってきたのですが、車を駐車スペースに止める為に誘導していた我々に対し、「そこにある草木を車で轢きたくないので、君達の誘導には従えない」とのこと。彼は自分で考えて車を動かし、我々が誘導した時よりも遥かに多い数の草木を轢き、奥さんやシャキールたちが苦笑していました。
とぼけたおっさんだと思っていたら、その人がMelと聞いて驚きました。

今年もNFL(アメリカンフットボール)が開幕しました。
開幕と前回のスーパーボウル制覇のセレブレーションが行われるということで、チケットの価格がかなり高かったのですが、こんな経験めったにできないと思い、$280払ってスタジアムに行きました。
当日は試合前にグラミーショー受賞者のファレル・ウィリアムスの無料コンサートがある為試合が始まる3時間以上前から会場周辺は人でいっぱい(平日なのに)。私がよく使う少し離れた駐車場の料金も$50と凄い価格でした。(先日の野球の時は$5、サッカーは$20だったのですけどね、、。因みにスタジアム近くの駐車場は$70でした。)
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試合にはプロが使うようなカメラを持ち込めない為、友人による写真を掲載しています。少しお画質が落ちますが、、。

対戦相手は人気チームで、2011年のMVPアーロン率いるGreenbay Packers。
でもSeahawksは圧倒的な強さを見せ付けました。(幾つかのミスから16点は取られましたが、しっかり20点差を付けて余裕で勝ちました。)
圧巻だったのが、第3クォーターのSeahawksのパントからのシリーズ。4th Downで敵陣40ヤード付近からパントなのですが、蹴り過ぎるとタッチバックとなり相手の20ヤードからの攻撃になる為、10ヤード付近を狙うと良いよね。なんて友人に話しながら観ていると、ほんとにジョン・ライアンが10ヤード付近に蹴り上げました。
そして次のPackersの攻撃で、SeahawksディフェンスはプレッシャーをかけてQBのアーロンのファンブルを誘い、エンドゾーンに転がったボールを相手が押さえてセーフティ!!(2点獲得+Seahawksの攻撃権を得ました。)
パンターやディフェンスの頑張りが試合を決定付ける活躍を一例です。

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攻撃ではRBのリンチが100ヤードを超えるラッシングを決めて2TD獲得。上の写真はそのリンチのTDシーンです。スーパーボウルでも大活躍したパーシーハービンもロングゲインを何度もして盛り上げてくれました。

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約7万人のファンの声援は今年も健在。相手攻撃時のコミュニケーションを何度も阻害し、混乱させるのに貢献しました。
また、観戦中、前に座っていたアメリカ人が私の声と顔から判断したのか「日本人か?」って聞いてきて、東京について話したり、プレーに関する批評をしたりと楽しく過ごすことができました。

それから宿敵サンフランシスコ49ersのジャージ(赤色)を着たファンが近くに一人いたのを発見した我々の周りの人たちが彼に向かって大ブーイング(試合中なのに、、)。今年も49ersファンとは激しい戦いになりそうです。

OSPの話はまだ少し残っているので次回にしますね。

1mドブ所有者のChrisに私が撮った写真を送付したら以下のメールが帰ってきました。(現在彼はめちゃめちゃ忙しいらしく、彼が部屋にいるのを見かけたことがありません。その為、メールや会社内チャットで連絡を取り合っています。)

Those pictures you sent were amazing – thank you so much!
You know your numbers well!
 
Managed to get the flame nebula and horsehead in same field 10 minutes before the sun became too bright – it was a race to get Orion out of the horizon muck!  Horse head is huge… but the contrast line critical to seeing the horsehead is very sensitive

 Abel 2218 showed tantalizing hints of gravitational lensing – we could make out many edge on galaxies that with just a bit clearer seeing might show circular arcs…. Couldn’t quite make out the extended part of the edge on galaxies to see the arcs.   Next year!
Chris

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彼の英語、難しいですよね。でもこれが生きた英語なのです。
これを全て聞き取ることができるようになるにはあと5年は必要かな?

シアトルの冬は天気が悪いので、夏に地平線すれすれのオライオンの天体を観ることにチャレンジしている人が多いです。Chrisもそのひとり。
私も超低空のM42やFlame Nabula(日本名は燃える木)を30cmで観ましたが、双望会の時に45cmで観たのと同じくらいの迫力で素晴らしかったです。(1mで観なかったことが悔やまれます。)

Abel 2218はりゅう座にある銀河の集団。ハッブルイメージで有名ですね。このエリアに10000個以上の銀河があり、重力レンズ等も存在しているとか、、。
こんなものが観察対象になってしまうとは流石1mです。

OSPには2つの1m超ドブがありましたが、他にも大型のドブを見かけました。
70cmが2台と60cmが4台です。
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上の写真はいつも冗談ばかり言っているDan Grayの70cm。モーターで駆動できるようになっています。かなり前に作られたようですが、かっこいいですね。

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次はHaward Banichの70cm。これも10年位前に作ったそうです。

下の4つは60cm。
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Danの70cm以外は全てしっかりとしたトラス構造で、剛性感がありますよね。

本日、米国女子サッカーのチャンピオンシップゲーム(シアトル対カンザスシティ)が行われたので観てきました。
注目の川澄選手はこのリーグのベスト11に選ばれました。凄いですね。
ですからこの勢いで彼女にとっての米国最後の試合を決めてもらいたかったのですが、残念ながら2対1で負けてしまいました。
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川澄のワイド・オープン状態でのヘッドやラピーノのゴール前のシュートなど、あと一本決まればという感じでしたが、少ないチャンスを強靭な身体能力を使って活かしたカンザスにやられました。
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キムやエリ、ジェスも狙いますが、、、
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後半のAdditional Timeで決定的なチャンスを得ますが、頼みのラピーノが外し、万事休す。
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その一連の攻撃の時、GKのソロはハーフウェイラインよりもずいぶん前にいました。
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試合終了後のシアトル11。ほんとに残念そうです。
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今回は日本からどこかの放送局が来ていたので、川澄選手は試合後ずっとインタビューを受けていました。
その時の写真も撮りましたが、表情がかなり悪かったので、掲載を止めました。おどけた以下の写真のみ載せます。
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ところで昨日は米国男子サッカーリーグ・西地区で首位を走るシアトル・サンダースとコロラドの試合も観てきました。
席は前から5番目。男子は女子よりも遥かにディフェンスが良い為、なかなかチャンスが生まれなかったのですが、米国代表のデンプシーが決めてくれました。

おっと、大切な写真を添付忘れ。
日本で密かに人気が出ているCoxの娘の写真。
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